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MOS試験の科目

試験科目と範囲

試験科目 項目名2 項目名3

 

Word

(文書作成ソフト)

Word 2016 スペシャリスト(一般) Word 2016 エキスパート(上級)
Word 2013 スペシャリスト(一般)

Word 2013 エキスパート(上級)
Part 1、Part 2

Word 2010 スペシャリスト(一般) Word 2010 エキスパート(上級)

 

Excel
(表計算ソフト)

Excel 2016 スペシャリスト(一般) Excel 2016 エキスパート(上級)
Excel 2013 スペシャリスト(一般)

Excel 2013 エキスパート(上級)
Part 1、Part 2

Excel 2010 スペシャリスト(一般) Excel 2010 エキスパート(上級)

 

PowerPoint
(プレゼンテーション )

PowerPoint 2016
PowerPoint 2013
PowerPoint 2010

 

Access(データベース管理ソフト)

Access 2016
Access 2013
Access 2010

 

Outlook(電子メール・情報管理ソフト)

Outlook 2016
Outlook 2013
Outlook 2010

※MOS 2013 エキスパートレベルはPart 1、Part 2の2科目に合格すると
認定証が発行されます。


MOS試験の範囲

マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)の試験には、
5種類のバージョン、レベルに応じて、それぞれ試験範囲が設定されています。
そのことは、試験範囲以外の問題は出ないということになります。

 

基本的にはMOSの公式サイトの「試験科目の一覧表」から範囲を確信してください。

 

例:Word 2016 スペシャリスト(一般):出題範囲

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